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関係詞の前にカンマを置く場合(非制限用法)

L125

【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson125マインドマップ

【補足】
先行詞の後にカンマを付けるのは2つのケースがある。
先行詞の後のカンマは補足的な情報を表す。

【感想】
制限用法、非制限用法の違いの説明が納得行った。
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関係詞の省略

L124


【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson124マインドマップ

【補足】
方法と様態の関係副詞は省略するのが一般的。
時の関係副詞も通常省略される。
理由の関係副詞も頻繁に省略される。
場所の関係副詞はthatに置き換えることも省略することもできないが、placeと...whereが先行詞の場合は例外

【感想】
関係副詞が省略できるというのはあまり知らなかった。しかも、省略されることが多いとはかなり意外。

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関係副詞(理由と方法・様態を表すもの)

L123


【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson123マインドマップ

【補足】
関係副詞は「前置詞+関係代名詞」で置き換えられるが、 why だけは置き換えられない。
way that ... の that はたいてい省略する。

【感想】
「すなわち~」方式で前から訳すやり方はすごくわかりやすい!


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関係副詞(場所と時を表すもの)

L122



【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson122マインドマップ

【補足】
where, when の関係副詞は「副詞」なので、後には完全文が続く。

【感想】
関係代名詞よりも関係副詞の方が構造がシンプルでわかりやすいようだ。
特に「前置詞+関係代名詞」を学習した後だからそう思うのかもしれない。

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前置詞+関係代名詞(2)

L121


【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson121マインドマップ

【補足】
of whom と of which は形容詞になって前の名詞を修飾することがある。そして、その名詞が説明文の主語になる。of whom と of which の後には動詞が来る。

【感想】
of whom と of which に修飾される名詞が説明文の目的語になることはあるのだろうか?
このことについては本の中では説明されていないようだが、ちょっと気になる。

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