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分詞構文(分詞を文頭に置く場合)

L102


【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson102マインドマップ

【補足】
①の例: Sitting there alone, she seemed to be waiting for someone.
②の例: Opening the velvet box, he took out a silver ring.

文頭に分詞がくるタイプの分詞構文は文語。

【感想】
とにかく、現在分詞は 「…ながら」 「…して」 で、過去分詞は 「…されながら」 「…されて」 という訳詞方を覚えておけばよさそう。
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テーマ : 英語・英会話学習 - ジャンル : 学校・教育

分詞構文 (分詞を文末に置く場合)

L101


L101-2


【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson101マインドマップ

【補足】
分詞が文末に置かれる場合は基本的に同時のことを表し、時に後のことを表す。

【感想】
分詞構文の分詞は副詞だということが新しい発見だった。

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分詞の副詞用法

L100

【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson100マインドマップ

【補足】
現在分詞の代わりに過去分詞を使うと、「~されて」 になる。

【感想】
説明を読まずに例文の読解にチャレンジした時は現在分詞を「~こと」という動名詞にとってしまい、意味不明になった。「~して」「~しながら」という現在分詞の意味をしっかり覚えておく。

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第5文型の補語で過去分詞を用いる動詞

L99


【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson99マインドマップ

【補足】
want something done (何かがなされるのを望む)
would like my hair done (髪をセット・切ってもらいたい)
have pizza delivered (ピザを宅配してもらう)
get it done (それを仕上げる)

【感想】
ここも知覚動詞と同じ要領なので理解が容易だった。あとは例文の暗記が大切。

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第5文型の補語で分詞を用いる動詞 ( 知覚動詞 )

L98


【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson98マインドマップ

【補足】
I heard my name called. (名前が呼ばれるのを耳にした)
I heard my name being called. (名前が呼ばれているのを耳にした)

【感想】
補語で 「being+過去分詞」 を使うことがあるというのは初耳。娘の高校生用参考書を見たが載っていない。

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