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前置詞+関係代名詞(1)

L120


【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson120マインドマップ

【補足】
前置詞+関係代名詞 を副詞句として固まりで訳すのがポイント。

【感想】
関係代名詞で前置詞が最後に付く場合に前置詞を前に持ってくるのはわかっていたが、前置詞+関係代名詞 を副詞と考えて一語のように訳して文を続ける、というやり方はシンプルで合理的、まさに目から鱗が落ちた。英語はひたすら前から前から意味を取っていけばいいんだ。

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関係代名詞 (所有格の働きをするもの)

L119


【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson119マインドマップ

【補足】
<whose+名詞> を説明文の主語と見立てるのが①
<whose+名詞> を説明文の目的語と見立てるのが②

【感想】
苦手な whose がわかった! whoseを形容詞と考え、後の名詞に重点を移すのがポイントだ。

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関係代名詞(目的語の働きをするもの)

L118


【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson118マインドマップ

【補足】
the house they in in the movie ET では、in in となっているが、間違いではない。

【感想】
<動詞+前置詞> を <他動詞> と考えればよいのだな。

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関係代名詞(目的語の働きをするもの(1))

L117


【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson117マインドマップ

【補足】
目的格の関係代名詞は基本的に省略する。

【感想】
なるほど、目的格の関係代名詞を「目的語」と考えればいい。普通なら「主語+動詞+目的語」の語順だけど、目的語を前に出して「目的語+主語+動詞」と考えればいいということに気づいた。やっぱり英語は前から意味をとっていくとわかりやすいように出来ているということなんだろう。

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関係代名詞(主語の働きをするもの)

L116


【学習】
ALL IN ONE Re-Start Lesson116マインドマップ

【補足】
説明文の始まりが主語の場合は、
人が先行詞なら who か that に、
物が先行詞なら that か which にする。

【感想】
関係代名詞はすでに十分理解できていることだと思うが、関係代名詞を 「すなわち…は」 と前から訳するのは新鮮な発見だった。
この訳し方なら戻り読みせず素直に意味が取れる。先行詞の説明文と考えればいいのだ。

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